デジタルオーディオプレーヤー
R2Rか、AKMか。同じ価格で、二つの到達点。

製品名 | JANコード | 商品ジャンル | 希望小売価格(税込) | 発売時期 |
M25 Black | 4562314022322 | デジタルオーディオプレーヤー | オープン価格(市場予想価格220,000円前後) | 2026年10月23日 |
M25 Silver | 4562314022339 | デジタルオーディオプレーヤー | オープン価格(市場予想価格220,000円前後) | 2026年10月23日 |
M25 R2R Black | 4562314022346 | デジタルオーディオプレーヤー | オープン価格(市場予想価格220,000円前後) | 2026年10月23日 |
M25 R2R Silver | 4562314022353 | デジタルオーディオプレーヤー | オープン価格(市場予想価格220,000円前後) | 2026年10月23日 |
※製品改良にともない外装の仕様等を予告なく変更する場合があります。
FIIO自社開発|5+24bit セグメント型 R2R PRO 抵抗アレイ
2タイプのR2R専用オーディオプロファイルを搭載 |Personalized sound
PCM出力モード:OS/NOS切替
R2R PROに最適な回路設計|デスクトップ級のフルオーディオアーキテクチャー
ポータブル領域を超えた AKMフラッグシップDAC構成「AK4191EQ+AK4499EX×2」
AKM専用に開発された、4つのオーディオプロファイルを搭載|Personalized sound
デジタルフィルター切替:6種
Warmth control:3段階
AKMに最適な回路設計|デスクトップ級のフルオーディオアーキテクチャー
ポータブルとしての実用性。握りやすさとダイヤモンドカット|人間工学
クラスを超えた処理性能。Snapdragon 778Gと同一アーキテクチャのQCS6490
第6世代 自社開発|DAPS デジタルオーディオ浄化システム
すべての素材は、音のために。全段にわたるハイエンドオーディオパーツ
携帯機の寸法に、据置機の電源作法を。|多段階クリーンシステムと多系統分離給電
USB Type-C デュアル給電システムが、繊細さと力強さを両立
6500mAhの高温安全バッテリーと、30W急速充電
高性能USB DAC内蔵ヘッドホンアンプとしても。独立XMOS XU316チップ
31バンドの高精度ロスレスPEQ+AUTO EQ。細かく追い込め、初めてでもワンタップ
AirPlayに対応。ネットワーク再生も、この一台で
レトロなエコシステムが、音と色の儀式感を呼び覚ます
M25は、DACの異なる2バージョン×2カラー、計4つの選択肢を、同じタイミング・同じ価格で発売します。発売時期をずらさず2つのバージョンを同時に投入するのは、FIIOとして初めての試みです。
DAC以外はほぼ同じ2台でも、開発の手間は2製品分に近いものでした。中核部品が変われば基板はほぼ一から設計し直しとなり、各パラメーターの再調整と、聴感での音質の追い込みが必要です。ソフトウェアでも2系統のDACそれぞれに専用の音色アルゴリズムを開発しました。
FIIOにとっては回り道でした。けれどそれが、あなたが最良の一台にたどり着く近道になると信じています。
「どちらが性能で優れているか、どちらがコストパフォーマンスに優れるかで悩む必要はありません。ただ、自分の耳と好みで選んでいただければいい。」
── FIIO M25 開発チーム

M25 R2R (R2R PRO) | M25(AKM|VERITA) | |
|---|---|---|
DAC | FIIO自社開発|5+24bit セグメント型 R2R PRO 抵抗アレイ(4系統独立) | AKMフラッグシップ|AK4191EQ+AK4499EX×2(左右チャンネル独立) |
音の方向 | 緻密な解像度と、深い静寂に乗る奥行きと余韻 | 精緻で明瞭な輪郭と、豊かな感情表現 |
音色機能 | ● 専用オーディオプロファイル x2種 | ● 専用オーディオプロファイル x4種 |
ローカル再生対応 | 768kHz/32bit、DSD512(ネイティブ) | 768kHz/32bit、DSD512(ネイティブ) |
連続再生 | シングルエンド 約14.5時間 | シングルエンド 約9.5時間 |
こんな方に | 解像度に加えて、音の奥行きと余韻の深さを求める方 | 解像度と輪郭の明瞭さ、細部の見通しを重視する方 |

フラッグシップM27は、音質を最優先に据えた一台。M25は、毎日持ち出せることを最初の条件に据えました。片手で握れる大きさを先に決め、その内側を最上級に仕上げる。それが、二つのM25に共通する設計骨子です。
重量 | M15S 345g → M25 約318g【27g軽量化】 |
|---|---|
厚さ | M15S 18.9mm → M25 約18mm【0.9mm薄型化】 |
幅 | M15S比 4mmスリム化【M25 約76mm】 |
最大出力 | M15S 1,200mW → M25 1700mW【41%向上】 |

5.5インチ 1080×2160・18:9の画面に合わせて筐体の比率を細かく調整し、大画面の見やすさと、片手で握れる幅を両立しました。
放熱のために厚みを持たせたアルミ筐体の周囲に、多重のカットを施しました。宝石のカットから着想した多次元の面構成の造形が光と影を描くと同時に、片手で握ったときにかかる逆方向の応力を逃がすという、人間工学的な配慮も兼ねています。
内部レイアウトの最適化と併せて軽量化を実現。外形の輪郭からPCBのブラケット、ネジ固定のボスまでを、一体のアルミフレームからCNCで削り出しました。補助部品をなくすことで質量の増加を抑え、同時に組み立て精度も高めています。


8コア構成、A78大コアは最大2.7GHz動作。8GB RAM +128GB ROM +拡張microSDカードスロット(最大2TBまで)を搭載。同クラスを超えるプロセッサー性能と大容量ストレージの組み合わせにより、システムはなめらかに、そして安定して動作します。複数アプリの常駐、大規模ライブラリの読み込み、ストリーミング再生も余裕をもってこなします。

フラッグシップM27と同じ大容量FPGA+カスタム高性能デュアルフェムト秒クロックを採用した、FIIO自社開発のDAPS(Digital Audio Purification System)第6世代です。デジタル信号伝送を超高精度・超低ジッターの水準まで引き上げ、純粋で安定したオーディオストリームと、澄み切ったサウンドを実現します
・31バンドの高精度ロスレスPEQ
・DRE(高度なオーディオ・ダイナミクス・エンハンスメント)
・全体SRCなし(Global SRC Bypass)
・DSD変換モード(ALL TO DSD)

・大容量蓄電を担うKEMET製タンタルコンデンサー
・AVX製 二酸化マンガンタンタルコンデンサー
・65A大電流MOSFETによる低損失の電源経路管理
・Rubycon製フィルムコンデンサー
・多数の低ノイズ・高精度・低温度ドリフト薄膜抵抗
・FIIOカスタム フェムト秒クロック
※R2R PRO(M25 R2R) と AKM|VERITA(M25) の2モデルによって、実際のPCBや部品構成は異なります。

M25の電源は、USB給電でもバッテリー駆動でも同じ多段ノイズ除去経路を通ります。そのうえでDAC、I/V・LPF、ヘッドホンアンプの三系統へ、それぞれ独立した経路で給電。分けるのは、アンプが大音量で電流を引いた瞬間の揺らぎを、DACの基準電圧に伝えないためです。アナログ部には正負両電源を内部で生成して供給。だから音量を上げても音像がにじまず、無音は無音のまま再生します。
※図示の音響部品は参考図であり、2つのモデルによって実際のPCBや部品構成は異なります。

●実用新案 独自開発のデスクトップモード
バッテリーを切り離して動作するため、大出力時の電力消費を気にする必要がありません。充放電サイクルの回数を効果的に減らし、バッテリー寿命の延長にも貢献します。
※中国実用新案登録取得:ZL202321946664.8
●Super High Gainモード
いずれかのUSB Type-C端子に急速充電器を接続し、D.MODE(デスクトップモード)をONにするとSuper High Gainモードが有効になり、出力は片チャンネル最大1700mWに到達。さまざまなヘッドホンをより良く駆動します。
●ピュアドライブ
電源供給、ハードウェアゲイン、低温度ドリフトの薄膜抵抗・コンデンサーという各設計次元から、出力ノイズを全方位で厳しく管理しています。

長時間の持続と使用時の安全性を両立した6500mAhバッテリーを搭載しました。チャージポンプ方式の30W急速充電に対応し、QC3.0、QC4.0、PD2.0、PD3.0、PPSの各規格に対応。短時間で効率よく充電いただけます。
・急速充電:30W
・連続再生時間はモデルにより異なります。

高性能・低遅延で、干渉にも強い独立したXMOS XU316を搭載しました。PC、スマートホン、タブレットなどと接続して高精細な外付けサウンドカードとしてご利用いただけます。音楽、映像、ゲームのあらゆるシーンに対応し、純度の高い信号と安定した音質をお届けします。

●31バンドの高精度ロスレスPEQ
音色を細かく調整し、ヘッドホンの周波数特性を補正して、思いのままに調律しユーザー好みの聴感に仕上げることが可能です。
●AUTO EQと多彩なプリセット音響効果
データベースに登録されたイヤホン・ヘッドホンの周波数特性と基準となるターゲットカーブを選択することでワンタップで最適化。知識がなくても理想の聴感を簡単に作り出せます。
●オンラインコミュニティでのEQ共有
EQカーブの共有・ダウンロードに対応。世界中のオーディオファンが見つけた「良い音」の設定を、そのまま試せます。
AirPlayにも対応。2.4GHz/5GHzのWiFiで、WiFi経由の楽曲転送やリモート操作にも対応します。

・Bluetoothスピーカー「RETRO BOX」に対応
デスクの雰囲気づくりにも、持ち歩きのBGMにも活躍します。
※RETRO BOXは別売です。
・レトロUIで、クラシックな時間を
専用のPodモードとカセットモードが、往年のポータブルプレーヤーの儀式感を呼び覚まします。


セグメント型アーキテクチャーを採用し、上位5bitは31個(1chあたり)の抵抗によるサーモメーターコード方式でデコードします。従来のR2Rが抱えていた誤差の累積を解消し、さらなる歪み・ノイズの低減を実現しています。
R2R PROは、R2Rならではのアナログ的な余韻を保ちながら、音のディテール、解像度、ダイナミクス、音場の広がりを大きく向上させています。
※PCM出力のOS/NOS切替に対応:オーバーサンプリングの有無を切り替えることで「滑らかで端正に」と「R2R本来の素の質感に」音の質感を調整できます。
・上位5bitを31本の抵抗によるサーモメーターコードで処理し、誤差の累積とグリッチを構造で抑制
・下位24bitのR-2Rラダーと合わせた計29bit構成
・低温度ドリフトの精密薄膜抵抗を、L+/L−/R+/R−の4系統それぞれに独立して搭載
・ローカル再生対応:768kHz/32bit、DSD512(ネイティブ)

① FLAT(自然):原音そのままに、忠実な再現を
② WARM(潤沢):高い解像度を保ちながら、倍音成分を調整し装飾を加えることでより滑らかな響きに
※各音色は個別に有効化でき、高度なオーディオ・ダイナミクス・エンハンスメント「DRE」と組み合わせることで情報量の増加を体感できます。
・OS:オーバーサンプリングで、滑らかで端正に
・NOS:補間を行わず、R2R本来の素の質感に

SoC、DAPS、電源、そして出力端子と最大出力は共通です。違うのは、DACから最終出力までのアナログ回路。二つのM25は、それぞれの変換方式に合わせて、別々の回路を積んでいます。
据え置き機の基準で設計したフルバランス差動オーディオアーキテクチャーを採用し、デコードからボリュームコントロール、ヘッドホンアンプ出力に至るまで、常に4系統の独立伝送を維持しています。R2Rならではの自然で潤いのある音色と、確かな駆動力を両立しました。

【正相・逆相×左右の4系統が、変換からボリューム、増幅、出口まで一度も合流しない。】
逆相は抵抗アレイが直接生成するため、位相反転アンプを通りません。音量はアナログの電子ボリュームIC「NJW1195A」が担い、正相・逆相×左右の4系統を同じ回路構造で実装、変換部の分解能を保ったまま増幅段へ送ります。増幅は電圧増幅(オペアンプ)と電流供給(BUF634A)を役割分担させた2段構成を4系統それぞれにR2Rの素性を出口まで素直に運ぶ設計。3.5mm、4.4mm、ライン出力は専用スイッチ(Signal MUX)で個別に切り替わり、使っていない経路は信号から切り離されます。ライン出力はヘッドホンアンプを迂回します。

2基のAK4499EXが左右のチャンネルをそれぞれ担当することで同相干渉を抑え、セパレーションとダイナミクスを高めています。さらに、新設計技術によるデジタル部とアナログ部の完全分離構造に、DAC内部の微細な製造ばらつきがノイズとして表に出ないよう処理するAKMの「DWA Routing Technology」を搭載。これによりバックグラウンドをより静かにし、解像度と音の正確さを高め、ディテールの描写力を向上させました。高品質なオペアンプとの組み合わせにより、濃密な音色と繊細さを両立しています。
・変調器AK4191EQとDAC AK4499EXを別チップに分け、デジタルノイズの回り込みを断つ
・AK4499EXを左右chに1基ずつ。チャンネルごとに独立して変換し、セパレーションを確保
・AKMの「DWA Routing Technology」で、素子ばらつきに起因するノイズを抑制
・ローカル再生対応:768kHz/32bit、DSD512(ネイティブ)

① Prism Horizon(保真原生):原音に忠実な描写、デフォルトの音色
② Azure Atmos(自然意境):やや明るく、自然で情景的な広がり
③ Scarlet Gravity(情感演繹):ボーカルのエネルギーが強く、感情豊かな表現
④ Wild Groove(沈浸背景):没入感のある背景描写、リラックスして楽しめる
※各音色は個別に有効化でき、高度なオーディオ・ダイナミクス・エンハンスメント「DRE」と組み合わせることで情報量の増加を体感できます。
Sharp Roll-Off/Slow Roll-Off/Short Delay Sharp Roll-Off/Short Delay Slow Roll-Off/Super Slow Roll-Off/Low Dispersion Short Delay
OFF/Level 1/Level 2/Level 3
二次倍音を段階的に付加し、音の温度感(厚みと艶)を調整

SoC、DAPS、電源、そして出力端子と最大出力は共通です。違うのは、DACから最終出力までのアナログ回路。二つのM25は、それぞれの変換方式に合わせて、別々の回路を積んでいます。
据え置き機の基準で設計したフルバランス差動オーディオアーキテクチャーにより、デジタル干渉とチャンネル間のクロストークを効果的に低減しました。正確な再現性、広大なダイナミクス、明瞭なレイヤー表現をもたらします。

【AK4499EXを左右chに1基ずつ。I/VとLPFにOPA1612を配置し、ラインアウトは増幅段を通らない】
逆相はAK4499EXが直接生成するため、位相反転アンプを通りません。DAC直後のI/V・LPFをOPA1612で固め、ゲインは後段のPRE AMPが帰還量を切り替えて決定。変換の精度を確保したうえで、アナログ段は駆動に専念します。バッファを帰還ループの内側に取り込んだ複合アンプが、AKMの測定性能を出口まで保持。ライン出力はLPF直後で切り替わり、ゲイン制御も増幅段も一切通らず出力。3.5mmと4.4mmには、それぞれヘッドホン出力/ライン出力を割り当てられます。

R2Rは"OS/NOS"で「デジタルフィルターを通すかどうか」という変換の根本から選べ、AKMは”デジタルフィルター"と"Warmth control"で仕上がりを細かく選べます。
言いかえれば、R2Rは“音の決まり方”を選ぶプレーヤー。AKMは“音の仕上がり”を選ぶプレーヤー。
どちらも、DACから最終出力まで、そのための入念に設計された回路を積んでいます。

『はい』と答えた問いが多いほうが、あなたのM25です。
M25 R2R (R2R PRO) | M25 (AKM|VERITA) | |
|---|---|---|
問い 1 | □ 細部だけでなく、音が消えていく奥行きまで聴きたい | □ 聴き慣れた曲の、まだ聴いていない細部を見つけたい |
問い 2 | □ デジタルフィルターを通す再生(OS) / 通さない再生(NOS)を試してみたい | □ 音の温度感を、あとから足したり引いたりしたい(Warmth control x3段階) |
問い 3 | □ 一日中、外に持ち出して鳴らし続けたい(シングルエンド 約14.5時間再生) | □ イヤホンや曲ごとに、細かく追い込んで音色を作りたい(プロファイル x4種+可聴帯域外フィルタ x6種) |
どちらが上位ということはありません。価格も、発売日も同じです。あなたの好みでお選びください。
M25 R2R を購入する Black(FIO-M25R-B)/Silver(FIO-M25R-S)
M25 を購入する Black(FIO-M25-B)/Silver(FIO-M25-S)
M25 R2R | M25 | |
|---|---|---|
DAC | FIIO自社開発|5+24bit セグメント型 R2R PRO 抵抗アレイ(4系統独立) | AKMフラッグシップ|AK4191EQ+AK4499EX×2(左右チャンネル独立) |
オーディオ特性 | 周波数特性:20Hz〜45kHz(減衰<3dB) | 周波数特性:20Hz〜85kHz(減衰<3dB) |
サウンド機能 | ●R2R専用 Personalized sound:FLAT(自然)/WARM(潤沢) | ●AKM専用 Personalized sound:4タイプ |
バッテリー持続時間 | シングルエンド:約14.5時間 | シングルエンド:約9.5時間 |
SoC | Qualcomm Dragonwing QCS6490(Snapdragon 778Gと同一アーキテクチャ/8コア、A78大コア最大2.7GHz) |
USBコントローラー | XMOS XU316 |
動作メモリ(RAM) | 8GB |
ストレージ(ROM) | 128GB(実使用可能 約112GB) |
ストレージ拡張 | microSD(最大2TBまで) |
ディスプレイ | 5.5インチ 1080×2160 フルラミネーションディスプレイ |
OS | Android 13 |
動作モード | Androidモード/Pure Musicモード/USB DACモード/Bluetooth受信モード/AirPlayモード |
デコード仕様 | ローカル再生:768kHz/32bit、DSD512(ネイティブ) |
Bluetooth | 受信:Bluetooth 5.2/SBC・LDAC |
WiFi | 2.4GHz/5GHz(AirPlay、WiFi経由の楽曲転送、WiFiリモート操作に対応) |
最大ヘッドホン出力 | バランス 32Ω:1700mW(THD+N<1%、7.4Vrms、Super High Gain) |
推奨ヘッドホンインピーダンス | 3.5mm(PO):8〜350Ω/4.4mm(BAL):8〜350Ω |
デジタル処理 | 第6世代 自社開発DAPS|音声浄化システム(大容量FPGA+カスタム デュアルフェムト秒クロック) |
イコライザー | 31バンド高精度ロスレスPEQ、AUTO EQ、プリセット音響効果、オンラインEQ共有に対応 |
MQA | 対応(全アプリでのデコードに対応) |
対応フォーマット | 【ロスレス】: |
ゲイン切替 | 4段階:Super High Gain(USB Type-C端子に急速充電器を接続時のみ選択可)/High/Mid/Low |
チャンネルバランス | L20〜R20(0.5dBステップ) |
搭載端子 | 3.5mm(ヘッドホン出力/ライン出力/同軸デジタル出力 兼用) |
操作系 | 電源キー/音量キー/多機能キー/再生・一時停止キー/前の曲キー/次の曲キー、D.MODEスイッチ、HOLDスイッチ |
バッテリー容量 | 6500mAh(高温安全バッテリー) |
充電時間 | 約2.5時間(PD3.0 PPS急速充電使用時) |
充電 | チャージポンプ方式 30W急速充電(QC3.0/QC4.0/PD2.0/PD3.0/PPS対応) |
デスクトップモード | 対応(中国実用新案登録取得:ZL202321946664.8) |
寸法、重量 | 約139.8×76×18mm、約318g |
付属品 | 液晶保護フィルム(本体装着済み)/本体保護ケース/USBデータケーブル |

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